
本校のこれまでの歩みをご覧いただけます。立正大学の沿革についてはこちらよりご覧ください。
1872年
文部省の新学制にならい、現港区高輪承教寺に「日蓮宗宗教院」を設立

1904年
現品川区大崎に新校舎落成し、専門学校令による「日蓮宗大学林中等科」(5年制)を開設。



1924年
大学令による立正大学設立。「立正大学中等部」と改称。

1925年
「立正中学」と改称し、はじめて一般子弟の教育機関として開放する。


1947年
学校教育法の実施により、新制「立正中学校」に改編。




2005年
101年目のスタート。
現在では、学校法人立正大学学園の経営により、中学校・高等学校・大学・大学院
を併設する総合学園となっています。
