
中学では基礎学力の練磨に重点を置いた補習を、高校では3年間を通じ2,480時間に及ぶ補講や講習を用意。生徒の状況に応じたきめ細かな対応で、志望校合格力を培います。
高1から大学見学や説明会への参加を呼びかけ、複数回の進路ガイダンスを実施。高2では学部・学科ガイダンス、高3では各大学を招いて大学別の進路説明会を開催。生徒が早期に志望校を決定しやすいよう、判断材料を豊富に提供しています。
日々行われる英単語などの小テストを始め、年5回の定期考査、また中3では年4回、高3では年6回、他学年では年3回の外部模試を実施。さらに各教科ごとに月例に近いテストも行って、生徒はもちろん、教師も各生徒の実力を正確に把握。適正な進路指導を図っています。
中1の入学時から自分の将来を考えさせることと連動して、父母を交えての三者面談を早くから実施。意見の統一はもちろん、受験勉強をよりスムーズに、また将来の進路に合った学習が効果的に進められるよう、それぞれと連携を図りながら指導していきます。